藍染のメガネケース
2019.04.09
徳島の藍染のメガネケース
『大杉隼平写真展』のために製作したメガネケースですが、想定以上にご好評頂きほとんどの柄が、徳島の展示で売り切れとなってしまいました。
三角ドット 少量在庫あり(写真手前から2個目)
丸ドット 少量在庫あり(写真手前から4個目)
渦 完売 (写真手前から1個目)
桜 完売 (写真手前から3個目)
ライン 完売 (写真手前から5個目)
藍染を染めていただいた『ふたあい 』さん、ケースを作っていただいた栄商会さんにお話したところ、もう一度製作していただけることになりました。
ただ藍染の生地を一から染めるので時間がかかります。
染めては空気にさらすという作業を何度もくり返し、綺麗な藍色に染め上がります。
ケースの縫製作業も含めて、大体3ヶ月程お時間をいただくことになります。
原宿の展示で楽しみにしていた方には、大変申し訳ないのですが何卒宜しくお願いします。
※春の展示に合わせて作った”桜”ですが、3ヶ月経つと時期がずれてしまうため、原宿の展示で”桜”は製作しません。
その代わりに無地のスラブ入りの生地をご用意します。
無地のサンプルも原宿の展示にお持ちしますので、実物を見てご注文いただければと思います。※
ご注文の方法
写真展にてサンプル用ケースを見て柄を選んで頂きます。
↓
ケース代(一個 3000円)をその場でお支払い頂きます。
↓
お送り先をご記入頂き後日発送させて頂きます。
お時間がかかってしまい、大変申し訳ないのですが皆様のご注文をお待ちしております。